出張でちょっとした気分転換
浜松への出張の帰り。アクトシティから浜松駅を見る。
新幹線。出張先も社内だから気楽だし、遠すぎず近すぎずでちょっとした気分転換。
現場の反応は、仕方なくというのはあるかも知れないけれど、それでも思ったより前向きだった。
それより… (以下、自主規制)。
ところでポメラを膝の上で使うとき、「超」整理手帳の上に乗せると、キーボードが折れ曲がりにくくなって具合がいいようだ。
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浜松への出張の帰り。アクトシティから浜松駅を見る。
新幹線。出張先も社内だから気楽だし、遠すぎず近すぎずでちょっとした気分転換。
現場の反応は、仕方なくというのはあるかも知れないけれど、それでも思ったより前向きだった。
それより… (以下、自主規制)。
ところでポメラを膝の上で使うとき、「超」整理手帳の上に乗せると、キーボードが折れ曲がりにくくなって具合がいいようだ。
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プロレーザーポストカード の申込書をもらった。
カメラ屋に行ったらお店の人が自分のことを覚えていて、こちらから言う前に申込書をくれたから、ちょっとびっくり。
で、今回の申込書を見てまたびっくりしたのは、デジタルからもプロレーザーポストカードを作れるようになっていたこと。
対応媒体が増えたのは嬉しいことだけれど、年賀葉書を作るのにリバーサルフィルムに拘る理由も一つ減っちゃったわけだ…。
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右ハンドルの車に乗るようになって困ったと思うことの一つ。
自分は PHS を左胸のポケットに入れることが多いのだけれど、ここに入れたまま運転席のシートベルトを締めると、肩ベルトの位置に丁度掛かってしまう。
左ハンドルの時は肩ベルトの向きも逆になるから気にしなくて良かったんだが。
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軽く朝食でもとコメダ珈琲店に向かう途中、富士山がよく見えた。朝食の後の撮影でも間に合うだろうか。場合によっては来年の年賀葉書の写真に使えるかも知れないし。
コメダ珈琲店のスティックシュガーが 3g の新しい物に変わってた。前は確か 6g。
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母校の校歌にまさか新しい歌詞が増えてたとは…。
小学校で歌っていた校歌の 1番と2番の間に、新しい2番が増えてた。以前の2番は 3番になってた。
びっくりだ。
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長年使っていた財布が壊れてしまった。いつの間にか小銭入れのところに裂け目が出来てしまった。
「ぷよぷよ」で一世を風靡したコンパイルの通信販売商品で、「のーみそこねこね コンパイル」の英訳「Tickles your Brain COMPILE」とマスコットの「カーバンクル」の描かれた小さなプレートがその目印。
買ったのは多分 10年以上前の大学生時代で、当時、こういうのが好きそうな人にたまに見せびらかしていたから、その中にはもしかしたら覚えている人がいるかもしれない。
お気に入りの財布であったが、これ以上使い続けることは無理そうなので、新しい財布を入手することにした。
しかし、財布というのはお金を入れておく物であって、財布自体にお金を掛けるのにどうも二の足を踏んでしまう。
こういうところでお金を掛けられないのが、大成しない理由かもしれない。
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前回の「会社の星」は、殆どどっかで聞いたことのある話だったなぁ。
「ある自動車メーカー」って…。
ただ「明日よろメール」っていうのは、成る程、単純だけれど意識してやってみるといいかもね。
# 明日はまたあれだ…。
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浜松で演奏会の撮影を終えて静岡駅に戻ってきたところ、在来線の東京方面 1番線のホームに普段見ない電車があった。
こりゃ珍しいと思って、反対のホームから慌てて撮影。
国鉄時代を思わせる懐かしい配色の特急電車。子供の頃に乗ったエル特急「有明」もこんな感じの色だった。
ヘッドマークには確か「団体」と書いてあった。
どんな乗客を乗せてどこに行ったのだろうか。
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日曜は J さんの所属するバンドから依頼を受け、演奏会の撮影係をやってきた。
撮影の依頼を受けるということは自分の場合、そう多い訳じゃないけれど、こういうのは嬉しい反面、逃げ出したい気持ちになったりもする。
自分の意志でやりたいように撮影するのはいい。だから結婚披露宴に呼ばれたときは好きなように撮影して、後で新郎新婦に贈ったりするし、自分のやってるバンドでも好き勝手に撮影したりする。
けれども、こうして誰かからお願いされて撮影するのはどうも苦手。依頼される以上、要所はしっかり撮影しなければならないし、失敗は許されない。
プロのカメラマンは依頼された仕事をきっちりこなす人だが、自分は独学で好きでやってるアマチュアに過ぎない。責任が重すぎるのである。
だから、自分が頼まれたときは通常、
「自分以外にもプロのカメラマンには頼んでおいた方がいいよ」
と最初に言っておき、それでもとなったら
「信用してくれるのは嬉しいけれど、失敗しても知らないよ」
と言っておくことにしている。
今回は結局、引き受けてしまったわけだが、出来映えを気に入ってもらえるかどうかはともかく、とりあえず失敗だけはしないで済んだようなので一安心。
同時に、結婚式場のカメラマンとか写真館の人の仕事というのは、本当に大変なものだと思ってしまうのであった。
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前に書いたとおり、先日、合宿セミナーに行ってきた。
ほぼ噂通り、なかなか強烈な内容だったが、簡単に言えばリーダーシップ研修といったところである。
受講者に対して、これまで如何に駄目なリーダーであったか、部下や同僚を如何に駄目にしてしまっていたかをロールプレイを通して体感させ、正に洗脳的にくどくど説教される。
「人格を全否定される」と噂されていたのは多分、こうしたやり方のことだろう。
リーダーとしてそれなりに経験のある受講者は、これまでやってきたことを悉く否定され、反省させられることになる。すると、セミナーに取り組む目つきもどんどん、ものすごく真剣になってくる。
ただ自分の場合は、ほかのセミナー受講者と違って、経験も技術もはっきり言って同僚の方がずっと上。今回の受講者でも自分が最年少だし、経験も最も少ない。
自分はそんなによく仕事が出来ない。そのため、同僚の能力をよりよく発揮していただくためにはどうしたらいいかということをいつも考えていないと仕事にならない。
だから、自分にとってのこのセミナーは、細かい方法論は別として、自分の普段のやり方、方向性がそれほど間違っていなかったことを確認するだけだった感じがする。
いつも自信の持てない自分がこんな風に自信を持ってしまうとは、大変珍しいことであった。
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