無事、退院のご報告
4日、無事に退院。
入院中 は皆さんから頂いたお見舞いのコメントなど。感謝。多謝。
ちょっと心配掛けすぎてしまったかも。御免なさい。完治まではもう暫く掛かりそうだけれど、術後の経過は順調とのことなので、ご安心を。
また、看護師の方々もみんな優しかった。白衣の天使 (白衣じゃなかったけれど) といわれる所以や看護婦にうっとりする若い男性の気持ちも、今更ながらに分かった気がする。
ほかにも今回の体験によって、
目や網膜の仕組みや病気についてもっと詳しくなった、
少しでもおかしいと思ったら面倒臭がらずにすぐ検診を受けることの重要性を身を以て認識できた (当たり前のことだけれどそれが難しい)、
初めての入院生活を体験できた、
今更ながら自分の血液型が判明した (献血しろよ)、
などの収穫があった。
今も手術した左目は完全な状態ではなく、点眼しながらの療養と通院の生活が暫く続く見込み。
自動車の運転はちょっと出来そうになく、外出もままならないから、ここは素直に安静にしているつもり。
しかし、今週末の吹奏楽の本番、どうするかなぁ。


まずは退院おめでとうございます。
車の運転もできないというのはきびしいなぁ。
しばらくはちょっと不便な生活になりそうですね。
ゆっくり静養してください。
投稿: つくねん | 2005年10月 4日 (火) 21時33分