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2008年1月の17件の記事

2008年1月28日 (月)

Windows Live Call by ドットフォン

先日、サービスが開始された Windows Live Call by ドットフォンを申し込んでみた。

殆どの場合、通話料が他の手段と比べて割安だし、基本料金も安いし、発信専用としていいんじゃないかと。

後、一般の IP 電話と違って、固定電話を持っていない個人でも簡単に申し込めるのが良い。

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2008年1月23日 (水)

FA35mmF2AL

smc PENTAX-FA35mmF2AL、新品を見つけたんで、買っちゃった。

ペンタックスのデジタル一眼レフでは 53.5mm 相当で、ほぼ標準レンズとして使えそう。

でも、主目的は 35mm フィルム用の広角レンズとして、MZ-M に付けて使うつもり。

因みにこの MZ-M と FA35mmF2AL を撮影した画像は、K10D に FA28mmF2.8AL を付けて撮影。

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2008年1月22日 (火)

ファンレスでなくても

年末に購入した Let's note CF-R7B にはファンが付いている。

この記事については自分も同感で、ファンがあるのは別に構わないと思っている。

そもそも Windows 95 時代の Let's note にはしっかりファンが付いていたし、ファンレスが Let's note という印象はない。

CF-R7B は本当にサクサクと、小気味よく動いて快適。

自分の場合、思い切ってファンを搭載し、Windws Vista や Intel Centrino Duo の性能を引き出せるようになったらしいと知ったことが、今回の購入に至る一つの切っ掛けになっていたりするのである。

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2008年1月21日 (月)

同い年の門出を祝って

この週末、金、土、日と浜松へ。

本当は金曜を日帰り、土日を1泊2日 (宿は 1916 邸、いつも有り難う) とする予定だったが、ちょっとした忘れ物をしてしまい、3日間、静岡-浜松を計 3往復。

最近、なんやかんやで忘れ物が多いような気がして、嫌になるなぁ。

閑話休題、金曜の夜は今やってる吹奏楽団で唯一無二の同い年、なかじーさんの送別会。平日にも拘わらず沢山の人が集まり、氏の新天地への門出を祝う。

日曜はいつも練習で使っている公民館の「公民館まつり」だったが、司会進行の 1916 さんに促され、氏は (既に退団しているものの) 演奏に飛び入り参加。事実上、最後の本番となった。

どこの集団にも、その人柄故か、みんなが吸い寄せられてしまう人というのは一人や二人ぐらいいたりするのだろうが、なかじーさんはこのバンドにおけるその典型と言っていいだろう。

そんな彼のことを自分は羨ましく思うし、嫉妬心すら感じてしまうのである。

まあ嫉妬は半分冗談だが、とにもかくにも同い年として、なかじーさんの新天地でのご成功とますますのご活躍を祈念したいと思う。

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2008年1月16日 (水)

1646100点

スターソルジャー GBA 版で、1,646,100点の新記録。8面。隠しコマンド不使用。

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2008年1月14日 (月)

懐かしの「ももも通販」

引き出しを漁ってたら、こんなダイレクトメールが出てきた。

2000年11月30日発行の「21世紀発進号」

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2008年1月13日 (日)

実は連休だったのね

体調のことばかりに気を取られてうっかりしていたが、実は 3連休だったのね。勿体ないというかなんというか。

ここ暫く、殆どずっと部屋に引き籠もっていて、熱も下がり、咳と痰を除けば風邪やインフルエンザの症状も治まってきた。食欲もほぼ回復。

この分だと休み明けからは普通に出社できそう。だけれども、なんか色々溜まっとりそうで怖い。

引き籠もっている間は退屈。しかし、何かする意欲も湧かない。仮に何かする意欲があったとしても、インフルエンザが移ると迷惑だから誰かと会うような行動も出来ない。

毎度思うことだが、気楽な一人暮らしも病気になると、体調の悪さより寂寥感が身に染みる。

テレビも疲れるから、たまにぼーっとニュースを見る以外は切ったまま。

後は知人のブログを見たり、SNS で知人の日記を見たりして気分転換。

こんな機会に改めて考えてみると、SNS って (使う人それぞれではあるが) 現実の人と人との関係を良くも悪くも広く浅く補完するためのものなんだなと思う。意外性を見つけるために使えることはあるけれど、人と人との関係を深めるものとはちょっと違うのかな、と。

余談だが、自分は当初、SNS にパソコン通信の再来を夢見ていた。けれども、SNS のコミュニティに感じる希薄さのようなものはパソコン通信の BBS (SIG や フォーラムと言い換えても良い) と随分違う。だから、よっぽどよく知っている人達のコミュニティ以外は参加しようと余り思わない。

結局ここ数年、年に1回は健康上の理由で会社を数日間連続して休んでる。1年前も 2年前も入院したし、前にインフルエンザにかかったのは3年前だったようだ。

体調回復の明るい記事にするつもりが全く逆になっちまった。

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2008年1月11日 (金)

流行性感冒 2008

連日の不規則な生活で免疫力の弱まったのが原因か。

火曜の午後から熱っぽくなり、水曜は仕事を休んで自宅療養。このときが最も高熱だったのだが、木曜も熱が引かなかったので、仕事を休む。

木曜の午後、少し楽になった気がしたので、念のため頑張って駅前の医院へ行くと、インフルエンザとの診断。

また熱も引いてないし、それでなくても他人に移す恐れがあるので、先生の言うとおり、今週いっぱい仕事は休むことに。

週末の吹奏楽の練習も欠席かな…。

という訳で、新年早々、あちこちにご心配とご迷惑を掛けることに。

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2008年1月 8日 (火)

初めてのディズニーシー

そんな訳で 1月6日、吹奏楽の有志(?) で東京ディズニーリゾートへ。自分も強く誘われ、同行。マイクロバスを借り切り、深夜に出発し、深夜に帰るという行程。

参加した 18人のうち、自分を含む15人は東京ディズニーシーへ。因みに自分はディズニーシー、初めてである。

駐車場の開門を待って、午前6時頃、入り口に到着。

「男は並んで待つのが常識。」という姫君達のご意向に沿い、数時間後の開門を待つ男たち。姫君達の発言に男共はたじたじ。敵わない…。

やっとのことで開門。その後は、330っちさんによる計算し尽くされた素晴らしい段取りにより、最小限の待ち時間で人気のアトラクションに搭乗。ただ、ゴンドラやエレベーターに乗って、上下に激しく揺さぶられるアトラクションは相当応えた…。

後半はもう少し少ない人数に分かれて行動。テーマパークはショーを中心に見て回るのが大人の楽しみ方であると実感した。厳しく訓練されたであろう出演者の演技は見ものだと思う。

しかし、前日の日中から殆ど寝ずじまい (バス車内はちっとも寝られんかった) の自分はショーと見てるうちに起きていられなくなり…。なんか、凄く損してる気がする。

また、出演者と同様、もしかしたらそれ以上に見ものなのが、園内で働く人達の仕事ぶりである。

先ず感心したのが、彼等、彼女等は何人かが一緒に仕事をするときでも (自分の見た限り) 決して私語を話さないこと。これはなかなか難しいことだと思う。

そして、突発的な事故が発生したときの対応力。

今回、「マジックランプシアター」なるショーアトラクションに行った訳だが、館内に入場し、演技が始まって少し経ったところで、システム障害 (マイクの障害だと思うが詳細不明) により演技が中断してしまった。

案内役の人は慌てるそぶりを全く見せずに状況説明。説明中も笑顔 (にやにやしてる訳ではない) を絶やさず、観客を不安にさせない。説明中、出演者も速やか且つ全く違和感なく退場。

数分後、それぞれの出口に付いた係員が扉を開くと同時に、案内役が公演の中止と優先入場整理券の配布があることを説明。出口では係員が「申し訳ございません」と頭を下げながらそれぞれの観客に優先入場整理券を渡す。

この間、係員は全く慌てないのである。勿論、係員同士で話をすることもない。係員のこの素晴らしい対応力こそ、最高のショーだと思ってしまった。

優先入場整理券は公演中止のお詫びとしての措置で、当日中、全てのアトラクションのうち、一つを優先的に利用できるというもの。

これは珍しい物が手に入ったと、我々は整理券を使わず、記念に持って帰ることにした。

そして日は暮れて、園内の施設が美しくライトアップされる。

これはシャッター速度 20秒で撮影したプロメテウス火山。

夜空に光る細い線は羽田空港を離着陸する航空機の航空灯。園外の景色が見えないように、園内の施設は絶妙な配置がされているが、さすがに航空機までは隠せないか。

これを撮影した後、自分は三脚のソフトケースを置き忘れる。すぐに戻ると既にケースはなかったが、辺りを見回すと、ケースを持った係員を発見。

園内に落ちているゴミは係員によってすぐ回収されるが、自分のケースも同様にすぐ回収されてた訳で、ここでも係員の対応の素早さに感心。

夜、園内の湖で行われたショーと見た後、我々はバスに乗り静岡 (自分以外は浜松) へ帰った。自分は翌日、休みを取っていたが、ほかの殆どの人は出勤するとのことで…。

尚、お土産は誰にも全く買ってないので、悪しからず。

行く前は正直、このようなテーマパークの (誰かの言葉を借りれば「似非臭さ」の) 楽しみ方を想像できず、行くことがかなり不安であった。しかし前述の通り、(半分寝てたが) ショーを中心になかなか楽しむことが出来たし、来園者を飽きさせないような仕組みについて考察するという楽しみ方も発見した。

このようなテーマパークの凄く好きな恋人がいたら、次もまた、デートとして行ってみるのはいいと思った (同意見多数)。

最後に、一緒に行った皆さん、お疲れ様でした。企画してくれた方、誘ってくれた方に感謝。

因みに、(今回は別として) 私がこれまでに行ったことのあるテーマパークでアトラクションを最も楽しめたのは ナムコ・ワンダーエッグ (Wikipedia)。既に閉園してしまっているが、こういうテーマパークにまた行きたい。

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2008年1月 7日 (月)

日本平に到着

日本平に到着
下りのパーキングエリアから高速バス停留所の出入り口を通って、上りのパーキングエリアへの到達に成功。

これから清水インターチェンジ経由で自宅へ。

2008年1月 6日 (日)

後、1時間?

後、1時間?

どえらい寒い…。

駐車場にて

駐車場にて
開門まで数時間、並んで待つ。

PHS で撮ったら、ちと分かり難い。

海老名を出発

海老名を出発
お騒がせしながらも、なんとか日本平パーキングエリアで合流。

本当は静岡インターチェンジまでタクシーで行ってから合流するはずだったんだけれど、タクシーが捕まらず…。

2008年1月 5日 (土)

2008年1月の番組

1月からは久々にアニメとドラマを見てみようと思うのである。

一つは世界名作劇場「ポルフィの長い旅」である。この手のアニメは子供の時以来、見たことがない。

もう一つは TBS のドラマ「だいすき!!」である。自分が 1回15分を超える連続ドラマを見るというのも珍しい。PSX のハードディスクを整理せんとな…。

見てみようと思った訳は、例によって両作品とも音楽制作が MOKA☆ さんということだから。

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2008年1月 4日 (金)

U-turn 2008

珍しく、おみくじなんか引いてみた。

末吉。

「決して色に溺れ不義の行 (おこない) をしないで正しく一心に辛抱するがよいです」とのこと…。学問は「自己の甘えを捨て全力を尽せ」と。

恋愛の「感情を押さえよ (抑えよ)」というのがまた手厳しい…。急いては事をし損じる、ということか。用心せねば。

厳しい結果にすっかり意気消沈してしまったので、別のところでもう一回引いてみた。

吉。「春に花が咲く様に栄えて行く運」というのを読んで、ちょっとにやける。

恋愛は「良い人です倖せあり」で、縁談も「よき縁となる」と。

よし。「良い人」が誰なのか、自分に知る術はないけれど、取り敢えずこっちを信じることにしよう。

病気の「長びくが治る」というのは気になるけれど。


家 (岡崎) に戻ったが、静岡に戻るにはまだ少し時間がある。

そこで、今度、吹奏楽で演奏する予定の曲目など、LP から MD に録音して静岡に持って行くことにした。


今回の帰省は、往復共に新幹線でグリーン車を使って、予定通りの列車に乗った。

前もってエクスプレス早得で予約しておくと、正規の普通車指定席 (繁忙期) の料金に 290円足しただけで「こだま」のグリーン車に乗れる。

帰省から戻る列車の空席情報を見てみたら、普通車もグリーン車も、喫煙席も禁煙席も満席だった。こりゃ混雑するなと思ったが、やはり乗ってみると自分の座席の横にも乗客がいた。

しかし、ここはグリーン車。座席の幅が広いから隣の席に乗客がいても普通車と違って (乗降時は別としても) 全然気にならない。

これからも混雑する時期は、状況が許す限りエクスプレス早得を使おうと思った。


列車内で LP から録音した MD を聴いていた。

音の飛んでるところがあった。針が飛んでたらしい。はぁ。

また今度、帰省したときにやり直そう…。

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2008年1月 3日 (木)

帰省はノート PC 2台で

昨年末は年賀状も書き上げないまま、いつもよりちょっと早めに帰省し、忙しいような暇なようなよく分からない正月を過ごしている。

昨年と違って健康に新年を迎えたのに、いまいち晴れやかな気分になれないのは何故なんかな。

それはさておき、実は帰省する数日前、4年ぶりに新しい PC を購入した。前のに引き続き、自分としては 3台目の Lets' note である。

購入の一つの切っ掛けは、これまで使っていた CF-W2B の液晶ディスプレイである。少し前から画素の欠落が目立つようになってきたが、最近になって左端全体の表示が薄くなってきており、ほっといたら全く表示できなくなってしまうかも知れないという不安を感じたこと。後、バッテリの持ちも悪くなってきたこと (これはバッテリを新しくすれば済むのだが)。

後、今の Let's note LIGIT が発表された頃 (10月)、出張で立ち寄った JR 品川駅で発売前に小型モデルの CF-R7B に触ったことも大きい。

10年ぐらい前、初めて買って学生時代に使ってた Let's note AL-T516J5 と似たような大きさのキーボードで、重さも 940g と格段に軽いのがいいと思った。

後、不具合もだいぶ落ち着いてきた Windows Vista を勉強も兼ねてそろそろ個人的に使い始めてみるのもいいかなと。

というわけで購入したのは CF-R7B、しかも奮発して、プロセッサが Core 2 Duo U7600 (1.2GHz、超低電圧版)、内蔵ハードディスク 250GB、メインメモリ 2GB の「プレミアムエディション」、298,000円である。

で、話を戻すと、手元に届いたのが帰省 3日前。これじゃ年末年始にいじってる暇がない。それで、いじるのは帰省から戻ってきてからにするつもりだった。

ところが試しにいつものノート PC CF-W2B と新しい CF-R7B を鞄に入れると、余裕で入っちゃう。しかも思ったより軽い。

こりゃいいや、ということで、帰省先で暇なときにいじろうと、そのままノート PC 2台持って帰省しちゃったのであった。

それでもノート PC だけで 2.2kg ぐらいか。学生時代に持ち歩いてた 3.6kg の 98NOTE と比べれば軽いもんだし。

結局、当初の予定通り、岡崎でゆっくりして、静岡には 3日の夜に戻ることに。

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2008年1月 2日 (水)

戊子の年頭に当たって

新年おめでとうございます。

昨年は、病室のベッドから初日の出を見る羽目になったときもそうだけれど (今はお陰様ですっかり元気)、それ以外にも周囲の沢山のご厚意に支えられてきた一年だったと思う。

ただ、その厚意や期待が重圧に感じてしまうこともあったりして、それになかなか応えられない自分の駄目さ加減が嫌になったりすることも少なくなかったのだが。

いくつものご厚意に感謝しつつも、新年は周りに余り心配を掛けないで済むようにしたいものである。

そして、他人の幸福を妬まなくて済むような、自分なりの内面的、外面的努力もせんとね。

と、何を書いてるんだか訳分からんくなったところで(?)、本年もこれまでと変わらず、宜しくお願いいたします。

年が変わって昨年末、岡崎の我が家に帰省したら、姪っ子がお出迎え。まだ1歳半なのに、自分の顔を見るなり駆け寄ってくる姪っ子に、伯父さん (自分) はもう、メロメロ。かわいすぎ。

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