「チャレンジド」を見て色々思い出した
NHK 土曜ドラマ「チャレンジド」(challenged) を見た。
冒頭で、佐々木蔵之介さん演じる主人公、塙啓一郎が眼科で検査してもらってる場面。
たまたま今日、自分も眼科に言って検査してもらってきたところで、その時に使った検査機器と同じ物が出てきたりして、妙な現実感があった。
塙が医者に説明を受けている場面もなんか色々思い出してしまった。そういえば退院したのは4年前の同じ10月だったなぁ。
NHK 土曜ドラマ「チャレンジド」(challenged) を見た。
冒頭で、佐々木蔵之介さん演じる主人公、塙啓一郎が眼科で検査してもらってる場面。
たまたま今日、自分も眼科に言って検査してもらってきたところで、その時に使った検査機器と同じ物が出てきたりして、妙な現実感があった。
塙が医者に説明を受けている場面もなんか色々思い出してしまった。そういえば退院したのは4年前の同じ10月だったなぁ。
日付が変わって本日 10月10日の夜から MOKA☆さんの音楽を担当された連続ドラマが始まる。
毎週土曜日、総合テレビで21時から21時53分まで (BShi で 18時から)、全5回。これは是非とも見なければ。楽しみだ。
ドラマは全盲となった教師の再出発を描く物語だそうで、舞台は静岡県の富士山が見える中学校なんだとか。
どういう理由で光を失うことになったのかはまだ分からないけれど、自分も目を患って手術することになったときに、片目とは言えそういうことを想像したこともあるので、そんな意味で物語の方も気になるところ。
と久々にブログに記事を投稿してみることに。1ヶ月も間が空いてしまったのね。
MOKA☆ さんが音楽を手がけた、例の 2時間ドラマを見た。
保安員、いわゆる「万引き G メン」そのものもそうだけれど、このドラマはよく、日常生活では余り知る機会のない社会の仕組みが取り上げられていて、そういうところがさり気なくためになったりする。
今回は「緊急遺言」とのことで、民法を知っている人には常識かも知れないけれど、自分は知らず、これまた勉強になった。
「ここでこの曲を流すのかぁ」とか思いながら音楽を楽しめるのもまた、このドラマの面白いところ。
その中でも今回は、名倉幸造 (樋浦勉)、安田美佐子 (星由里子)、日吉五郎 (秋野太作) の3人で歌う「あゝ上野駅」の、弦楽伴奏が特に印象的。自分の親は集団就職と違うけれど、なんとなく、九州の田舎から出てきた父を見てるような感じもした。
「命が繋がる」というのも今回の題目。自分の祖母が亡くなって、少ししてから生まれた姪っ子と、なんとなく重なる。
ところでシリーズ 18回目のこのドラマ。病院の場面は静岡市内での撮影だったみたい。
しかも、その病院は、今の自分の住み処から車で10分ぐらいのところにある静岡徳洲会病院なんだそうだ。
自分自身、その病院には行ったことないけれど、ドラマ中の映像でも病院から丸子方面を見た、自分も日常よく見ている景色が映ってて、ちょっと興奮してしまった。
最近、某所で話題の ザ・ドリフターズ。
子供の頃は毎週欠かさず見ていた「8時だョ! 全員集合」だけれど、それがとても懐かしくなって、思わず買ってしまったよ。
1年前に発売されたのに市内の量販店にまだ残ってた豪華版。
豪華版ということで、中には特典の法被も入ってた。
水色だから仲本工事さん?
今日、会社で
「サラリーマン NEO は会社生活に役立つ番組」
という話をした。
例として、テレビサラリーマン体操で採り上げられていた会議で大事な3つの技術について紹介した。
いや、するつもりだった。
なんと 3つのうちたった1つしか思い出せず、全く身に付いていなかったことが露呈。
恥ずかしい思いをしてしまった。
そこで番組のウェブサイトを見て復習。
会議のコントロールに必要な3つのスキルは…
映画「ROOKIES-卒業-」を見た。
原作の漫画もテレビドラマも見たことはなかった。しかしその、余りの熱さに圧倒されっぱなしだった。
漫画やドラマを見てる人にはもっと深く楽しめるそうだ。
しかし、決勝戦の最後はキャッチャーフライになると思ったんだけれどな…
久々に連続ドラマを見た。
原作は読んだことないけれど、漫画のことを少し知っていたのは 1年ほど前に ITmedia の記事を読んでいたから。それで、このドラマを見てみようと思った訳である。
うつについては性格的、社会的に、自分がこの先、ずっと無関係でいられるとは限らないものと思っていたこともあって、以前からいくらかの関心を持っていた。それに、自分の周りにもうつになったことのある人が何人もいたりする。だから、うつは日常的に接する機会の多いものという認識だ。
しかし、ドラマでも描かれていたけれど、実際に自分の周りを見ても、うつについての理解は本当に人によってバラバラだと思う。勿論、自分が理解しているという自信もないけれど。
ドラマの最終回を見終わった後、そういえば会社でうつ病に関する小冊子をもらったなと思い出し、読み返してみた。
ファイザー株式会社が発行している「家族のためのうつ病サポートブック」という小冊子で、監修者はドラマと同じで防衛医科大学校の野村総一郎教授とのこと。
調べてみたら、4年前に見た NHK 教育テレビの番組にも出ていた先生だった。
少し前の番組だが、法廷サスペンスドラマ「量刑」を見た。
裁判員制度の開始に合わせる形で放映されたドラマということみたい。但し、ドラマそのものに裁判員は出てこない。
裁判員制度といえば、昨年12月に NHK で放映された一連の番組が印象に残っている。
NHK のこの番組を見るまでは、裁判員になったって休業補償はされる訳だし、量刑を決めるのだって法律に則って粛々とやればいいのだし、これまでは知ることの出来なかった司法に関与できるのなら結構なことじゃないかと適当に考えていた。
けれども、この番組で実施された強盗殺人事件の模擬裁判は、それまで自分が想像していたよりもずっと重いものだった。
今回の番組はドラマということもあり、NHK のドキュメンタリー番組みたいな重さはなかったけれど、よくあるサスペンスもののドラマと違って、裁判官がどのように量刑を決めていくかといったところに焦点が当てられているのはなかなか新鮮。
しかし、裁判官や裁判員が脅されることって現実にあり得る話なのかな…
音楽は、オープニングのサックスが奏でる変拍子かのようなちょっと不思議な旋律が格好良くて印象的。演奏は平原まことさんとのこと。
ほかにも、被告の女性がデートをしている場面なんかでは、映画「恋極星」の音楽も。
「日本の、これから」を見た。
番組の冒頭、花婿学校 の模擬デートってのにびっくり。今の世の中、あんなのがあるのね。
で、取材されてた男性の不自然さに、最初は思わず笑ってしまったけれど、それが段々、自分のように見えてきてしまった。恐ろしい…
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いろんなことにチャレンジ! やりたいことはやってみよう☆文武両道という言葉は正にこの人のために。
答えはいつでも形を変えてそこにある、風の手のひらの上会社の同期仲間のゴローさんは今、植林と自然教室のために北海道へ。
どんなことでもフルスロットル! 人生は でんぐり返し高校の吹奏楽部で同期だった大ちゃんは西三河の地域新聞の記者として駆け巡る。
人として、スポーツマンとして大成するため、日々精進します。七輪の会、広報部長。
MOKA☆2nd CD『竜宮幻歌』リリースpre&postのwandering days
…流石だよな俺ら
イチノセさんち観察日記
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